【進撃の巨人】ジャン・キルシュタインの4年後の成長とそれまでの考察!

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こんにちわ、ライターのリックです。

今回の内容はこちら!

本記事の内容
  1. 進撃の巨人のジャンキルシュタインの4年後の様子を徹底調査!
  2. 進撃の巨人のジャンキルシュタインの空白の4年間を考察!
  3. 進撃の巨人のジャンキルシュタインの4年後の姿を見ての感想。

進撃の巨人102話にてジャンキルシュタインの4年後の姿が公開されました。

果たしてどのような姿に変貌したのでしょうか?

また、ジャンキルシュタインの空白の4年間はどのようなものだったのでしょうか。

それでは見ていきましょう

進撃の巨人ジャンキルシュタインの4年後は?

進撃の巨人102話にてジャンキルシュタイン他ミカサ、コニー、サシャ、リヴァイなどのメンバーの4年後の様子が明らかになりました。

今回はジャンの4年後についてピックアップしていきます!

ジャンキルシュタインの4年後の姿をみてかんじたことは…

4年前とくらべて髪が長くなり、顎髭も生えています。

ですが、特徴的な馬面と目つきの悪さは変わっておらず、4年前の面影を感じます。

戦闘面に関しては、もともと立体機動装置の扱いがうまかったジャンですが4年後はさらに磨きがかかってパラディ勢とマーレ勢の激しい戦闘の中で飛び交う銃弾やがれきの破片をかいくぐりながら移動するジャンが描かれています。

進撃の巨人 ジャンキルシュタインの空白の4年間の戦績についての考察!

ウォールマリアを奪還して4年後、成長して登場したジャンだが進撃の巨人ではその成長過程が描かれることはありませんでした。

そこで、私がその4年間の戦績ついて考察してみました。

進撃の巨人 ジャンの巨人討伐数は?

ウォールマリアを奪還して1年で存在する巨人をほとんど討伐した調査兵団ですが、その中でジャンはどのくらい巨人を討伐したのでしょうか?

ウォールマリアを奪還するまでにジャンは、描かれているだけで1体(もしかするとえがかれていないところで何体か討伐しているかもしれませんが)

ですがその討伐数以上に立体機動装置の扱いを始め、対巨人戦闘力の高さは相当なものだとうかがえます。

そのことからウォールマリアを奪還してからすくなくとも5体以上の巨人を討伐していると思います。

元祖リヴァイ班の討伐数を見るとグンタ・シュルツが7体、ペトラ・ラルが10体、エルド・ジンが14体、オルオ・ボザドが39体と一見劣っているように見えますが、巨人がすくなくなっていることを考えると妥当だと思います。

実際ジャンが元祖リヴァイ班が活躍した当時、今の強さであれば元祖リヴァイ班と同等かそれ以上の討伐数を誇っていたと思います。

進撃の巨人 4年後のジャンキルシュタインを見ての感想。

いかがだったでしょうか?

今回は進撃の巨人、ジャンの4年後について書いてみました。

顔や風貌は髪の毛が短く髭のないジャンが個人的には好きでしたが、歴戦を乗り越えてついた風格と高い戦闘能力には憧れるものがあります。

これからもジャンの活躍に期待しましょう。

また別の記事でお会いしましょう!

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